これまでの野球と暮らす展に関わる投稿をまとめてみる【前編】

Ⅱ-考えながら遊ぼう

こんにちは、雨本です。
準備は大詰めです。
今日はこれまでの野球と暮らす展に関する記事を一覧にしてみます。

暮らすってなに会議/野球と暮らす展特別室

『野球と暮らす ギフト』というサービスを始めるので個人ブログをはじめます。
イラストレーター=依頼されたものを作ることを生業としてきた僕が、自分で企画し、モノを作り、広告し、売るということを『野球と暮らす ギフト』というサービスの形でやってみることにしました。
なぜイラストレーターがギフトサービスをはじめるのか?
今回のチャレンジを分解すると3つの要素に分けることができます。 【1】野球の 【2】ギフトセットを 【3】販売する カンタンに言えば、やりたいこととニーズの想定がマッチした結果この3つの組み合わせになった、というところなのですが、それぞれ詳しくみていきましょう。
下見で即決した「野球と暮らす展」の会場を紹介します
今回『野球と暮らす』の展示を行う会場は、東京表参道にあるペリーハウスギャラリーです。 表参道ヒルズの裏手、閑静な住宅街の中にある小さな商業施設に入っています。 他には蜂蜜屋さん、ジュエリーショップ、アクセサリーショップが集っており、小さな施設ですが洗練された空間になっています。
細分化された野球ファンに横のつながりを!『野球と暮らす ギフト』に込めた思い
2017年時点で、プロ野球ファンの人口は2845万人。 日本人の5人に1人がプロ野球ファンということになります。 同調査では「最も好きなスポーツ」、「最もよく観るスポーツ」でも野球が1位となっており、まだまだ日本で最もポピュラーなスポーツであることに変わりはないようです。
『野球と暮らす』が東京野球ブックフェア2018への出店で得たもの
東京野球ブックフェアは、毎年直接お客さまとお話できる貴重な機会です。 集まる人たちを眺めていると、ほんとうに野球が好きなんだなと嬉しい気持ちになります。 そんな方々の「○○さんに贈ろうと思って」とか、「孫へのプレゼントで」という声を聞いたことも、『野球と暮らす ギフト』へのきっかけになりました。

きゅうけい。

この段ボールを組み立てると……?
着々と進む『野球と暮らす ギフト』プロジェクト、来週からは少しずつ具体的な情報をお伝えできると思います!
『野球と暮らす』イメージカット撮影完了!
昨日はイメージカットの撮影をしました。 世界観を実際に写真にしてみると現実感が湧きますね。 これをどうやってみなさんにお見せし、共感してもらうか。 ここからもう一段階、二段階が腕の見せどころです。 今日撮影したものに、いろいろな技を施して商品や広告物に仕上げていきます。
野球は家に何回帰って来られるかを競うゲーム
野球と暮らす』は野球にフォーカスしたサービスですが、いろいろな場面で野球に関心のないひとに自分のやっていることを説明する機会があります。 これまでいろんな方法で「カンタンにまとめると何をやってるの?」を話してきましたが、野球に疎い義妹への説明に使った言葉が響いたようなのでここに記録しておきます。

 

野球好きなら、ホームベース型ギフトボックスで贈り物を
『野球と暮らす ギフト』は、暮らしに寄り添うアイテムをホームベース型ボックスに詰め込んでお届けする野球好きのためのギフトサービスです。
やりたい仕事の本質
今、「野球雲」という雑誌で「野球をダイアモンドから開放する」という企画を連載しています。 「野球をダイアモンドから開放する」は、過去の名作ファンタジー作品の一部を野球風味に描き換えるという読み物連載です。
自分では買わないけどもらったら嬉しいもの/喜ばれるギフトの選び方
先日友人の結婚祝いを買おうとしたとき、妻に相談したら 「自分では買わないけど、もらって嬉しいものっていう基準で選ぶと良い」 と言われてなるほどなあと思いました。 あったら嬉しいけど優先度が低く、いつまでも自分では買わないもの。 あるいは、自分では知らなかったけど潜在的に欲しかったもの。 贈り物は、贈り主の視点をプレゼントすることでもあるんですね。 今やいろんなショッピングサイトがあって、どこで買えば良いのか迷ってしまいますよね。 そこで贈り物を買うのにふさわしい専門ショッピングサイトを選んでみました。
あなたの周りに、野球好きはいますか?
本番まで走りながら体制を整えている野球と暮らす展。 ようやくイベント内容を具体的に説明する文章ができあがりました。

 

このあとコメントを入れていきますが、ひとまず公開。

 

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